大きくする 標準 小さくする

万年筆病院

2018/10/01

9月21日のタナカ散髪屋さんの藩士の続きです、先日テレビを見ていたら東京の「万年筆病院」が紹介されていました。大手筋にも「コバヤシ万年筆病院」がありました、タナカ散髪屋さんの隣、今の「洋服の病院」さんのところでした。東京は商圏が広いから昔の商売が残っているのですね。今ではペンと言えばボールペンですが以前はつけペンか万年筆を指しました。ペリカン・パーカー・パイロットなど万年筆のブランドを思い出します。ボールペンを始めて見たのは露店で、「ザラ紙にでもスラスラ書けるよ」というのが売り文句でした。

10月に入って4日は一般社団法人millesさんのアロマトリートメント、グッズの販売、5日は三源庵さんのカステラ販売があります。

コメント

名前:
Eメールアドレス:
コメント:
ファイル
パスワード:

トラックバック一覧

カレンダー

1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31